|
|
|
吉無田高原玉緑茶 特上
|
 |
吉無田高原の恵まれた環境の下、一番茶のみを手塩にかけて大切に育て、
深蒸しではなく、あえて強めに蒸すことによって、「味」「香気」「色」
そして「後味」にまでこだわって仕上げており、香り高く、清涼感があり、
さっぱりとした後味、鮮やかな色に仕上がっています。 |
|
|
|
|
|
番茶の淹れ方
|
番茶の香ばしさを引きだすには、熱湯を直接やかんから注ぎ淹れるのがコツです。
大ぶりの茶碗、土瓶または鉄瓶を用意しましょう。 |
|
| 1. |
急須に人数分の茶葉を入れます。
茶葉の量は、多人数のときは人数分より少なめに、少人数のときは多めに入れましょう。 |
| 2. |
沸騰したお湯を土瓶や鉄瓶に注いぎます。
※ぬるめのお湯だと香りも味もよくでません。 |
| 3. |
茶葉を蒸らします。 |
| 4. |
土瓶や鉄瓶からお茶を注ぎます。
多人数の場合は湯飲みに少しづつ順番に注ぎ、濃さが均一になるようにします。
土瓶や鉄瓶の蓋に指をそえ、軽く揺すって最後の一滴まで絞り切ります。
※土瓶や鉄瓶にお湯が残っていると茶葉が変化して、二煎目がまずくなってしまいます。
|
|
|
二煎目を淹れる時は、抽出時間を長めにとります。
|
|